大阪のプリザーブドフラワー教室【プリザーブドフラワー体験レッスン・季節のプリザーブドフラワー・ウェディングブーケの手作り・カラーセラピー】
ホームQ&A

 

①プリザーブドフラワーは、アートフラワー(造花)と、どう違うのですか?

アートフラワーとの大きな違いは、プリザーブドフラワーは、本物の生花からつくられているというところです。

 


②プリザーブドフラワーは凍っているのですか?

いいえ、凍っていません。プリザーブドフラワーは、生花の樹液を抜き取り、プリザーブドフラワー液と入れ替えることによって特殊加工されたお花です。本物のお花でありながら、みずみずしい手触りです。


 

③プリザーブドフラワーはどれぐらい持ちますか?

日本の気候ですと、だいたい半年~3年と言われています。お花の色や品種により、色落ちやひびが目立ちやすいもの・目立ちにくいものがございます。

 


 

④プリザーブドフラワーレッスンには何時間ぐらいかかりますか?

・体験レッスンをご希望される方は、約60分を予定しております。

・その他はコースによって異なりますので、メニューをご覧ください。

・ウェディングブーケの1日完結レッスンは2時間~3時間ぐらいを目安にお越しください。

 


⑤プリザーブドフラワー体験レッスン2500円以降は、レッスンにいくらかかりますか?

・コースによって異なりますのでメニューをご覧ください。


⑥プリザーブドフラワー教室の 「1DAYレッスン」 はどんなものを作るのですか?

毎月、ブログとホームページにてメニューを公開していますので、ご確認ください。

シーズン1DAYレッスンでは、10月はハロウィンアレンジ・11月はクリスマスリース・・・といったように、季節を感じられることをテーマにアレンジをご用意しております。

その他、ご自身のイベントや贈り物などで作りたいものがある方は、フリー制作コースがございます。

 


⑦プリザーブドフラワーを長持ちさせるためにはどうしたらいいですか?

特に、「湿気」と「高温」を避けてください。湿度30~50パーセント、温度18度~22度が最適といわれています。急激な湿度変化・気温変化は プリザーブドフラワーの美しさを損なう原因となります。
 

本来はヨーロッパのような乾燥した気候を好みますので、日本の梅雨や夏が苦手です。できれば、市販されている衣類の除湿剤などを利用して湿度を低く保ってください。プリザーブドフラワーは、湿気と温度の高い場所に保管すると、着色料が染み出したり、花びらが透明化したりします。

また、ホコリやエアコンの直風も嫌いますので、注意してあげてください。


プリザーブドフラワーブリザードフラワーという呼び方もあるのですか?

「ブリザードフラワー」や「ブリザーブドフラワー」と呼ばれていることもあるようですが、正式には、「プリザーブドフラワー」です。

プリザーブドフラワーは、プリザーブド(preserved)「保存された」という意味の英語からきており、生花にオーガニック系の染料を吸わせ、特殊な加工を施すことでナチュラルな姿や風合い、鮮やかな花色を長期間にわたって保つ加工花のことです。

ブリザードフラワーで覚えている方も多く、ブリザードフラワーと検索するとプリザーブドフラワーの商品がたくさん表示されたりもしますが、正しくはプリザーブドフラワーであるということを、覚えていただければと思います。

 


⑨駐車場はありますか?

ございます。ご予約時に前もって、ご利用のご希望をお知らせくださいませ。


 ⑩体験レッスンではどんなアレンジを作るのですか?

通常はピンクのアレンジをご用意しております。

季節など時期によって異なりますので、お問い合わせください。

 

大阪プリザーブドフラワー教室 ~aqua lily  アクアリリー~

 

 

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